「結いのしょ」大活躍
- ボランティア/支援
- 2011.03.25 Friday
今日は過去最高の110名(支援に出た「結いのしょ」75名、スタッフ35名)でした。
ごみの搬出で大忙しの今日、若干の手違いなども発生しましたが、概ね、村民のみなさんからたいへん感謝されています。
今日のレポートを書いている最中にネットワーク仲間のMさんから電話。
「今日、ごみ捨て場には『結いのしょ』がでていたのか?」、「はい、飯山高校剣道部の高校生が来てくれました」、「ごみ持っていくと、車に乗り込んで、ごみ下ろしを手伝ってくれて、助かったよ」。
「Tさんのところには、キノコの片付けに来てくれたようだ。S大の学生さんらしく、頭が良くて、『こうやった方が早いですよ』と考えてくれて、1日かかると思っていたのに、半日で片付いたよ」。
また、「結いのしょ」で今日来て下さった方から、早速、メールが入っています。
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今日ボランティアをさせていただいた茅野市の●●と申します。ありがとうございます。水も電気もガスもない中、手伝いをさせて頂いたお宅にはお餅やおやきをいただき、なによりのご馳走でした。感謝、感謝です。来週、月曜日28、29日はもし要請があるようでしたら是非手伝いたいと思いますのでよろしくお願い致します。ありがとうございました。
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本日(3月24日)は「結い」へ参加させていただき、ありがとうございました。
午前は震災ごみの搬出、午後は倒壊した車庫の片付けの手伝いをさせていただき、少しは栄村のお役に立てたかな、と実感した一日でした。
特に、午後伺った野田沢地区では、「結い」への遠慮があるのか、まだ「結い」が浸透していないせいか、住民の皆さんは「結い」への「ニーズの要望」をどうしたらいいのかわからない、といった雰囲気を感じました。
午後お手伝いした倒壊した車庫の片付けは「ニーズ」としては上がってきていない件でしたが、本部より指示されて伺った公民館の片付けが終了していたため、通りがかりでお手伝いをさせていただきました。
お手伝いを始めた時点では、家主さんもやや戸惑っていたようでしたが、時間が経つにつれて打ち解け、お茶までごちそうになりました。
時間や人手の点で難しいとは思いますが、巡回して声がけをすることができれば、まだまだ「ニーズ」はたくさんあるのかな?と感じました。
本日、来週分の休暇を先取りしたため、今後の平日の参加は不確定ですが、来週も「結い」の必要性があるようでしたら、1日くらいは休暇をやりくりしたいと考えています。
事務局の皆様は、様々な「ニーズ」への対応と、日々入れ替わる「結いのしょ」の皆さんへの対応、何かと気遣いが多く、大変だとお察しいたします。くれぐれも体調にはお気をつけいただきたい、と願っております。
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こちらが感謝しなければならないところ、逆に「結いのしょ」のみなさんからお礼の言葉を寄せられ、恐縮の極みです。本当に有難うございます。これからもよろしくお願いいたします。
―栄村ネットワーク関係者 現地からのメール記事
ごみの搬出で大忙しの今日、若干の手違いなども発生しましたが、概ね、村民のみなさんからたいへん感謝されています。
今日のレポートを書いている最中にネットワーク仲間のMさんから電話。
「今日、ごみ捨て場には『結いのしょ』がでていたのか?」、「はい、飯山高校剣道部の高校生が来てくれました」、「ごみ持っていくと、車に乗り込んで、ごみ下ろしを手伝ってくれて、助かったよ」。
「Tさんのところには、キノコの片付けに来てくれたようだ。S大の学生さんらしく、頭が良くて、『こうやった方が早いですよ』と考えてくれて、1日かかると思っていたのに、半日で片付いたよ」。
また、「結いのしょ」で今日来て下さった方から、早速、メールが入っています。
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今日ボランティアをさせていただいた茅野市の●●と申します。ありがとうございます。水も電気もガスもない中、手伝いをさせて頂いたお宅にはお餅やおやきをいただき、なによりのご馳走でした。感謝、感謝です。来週、月曜日28、29日はもし要請があるようでしたら是非手伝いたいと思いますのでよろしくお願い致します。ありがとうございました。
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本日(3月24日)は「結い」へ参加させていただき、ありがとうございました。
午前は震災ごみの搬出、午後は倒壊した車庫の片付けの手伝いをさせていただき、少しは栄村のお役に立てたかな、と実感した一日でした。
特に、午後伺った野田沢地区では、「結い」への遠慮があるのか、まだ「結い」が浸透していないせいか、住民の皆さんは「結い」への「ニーズの要望」をどうしたらいいのかわからない、といった雰囲気を感じました。
午後お手伝いした倒壊した車庫の片付けは「ニーズ」としては上がってきていない件でしたが、本部より指示されて伺った公民館の片付けが終了していたため、通りがかりでお手伝いをさせていただきました。
お手伝いを始めた時点では、家主さんもやや戸惑っていたようでしたが、時間が経つにつれて打ち解け、お茶までごちそうになりました。
時間や人手の点で難しいとは思いますが、巡回して声がけをすることができれば、まだまだ「ニーズ」はたくさんあるのかな?と感じました。
本日、来週分の休暇を先取りしたため、今後の平日の参加は不確定ですが、来週も「結い」の必要性があるようでしたら、1日くらいは休暇をやりくりしたいと考えています。
事務局の皆様は、様々な「ニーズ」への対応と、日々入れ替わる「結いのしょ」の皆さんへの対応、何かと気遣いが多く、大変だとお察しいたします。くれぐれも体調にはお気をつけいただきたい、と願っております。
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こちらが感謝しなければならないところ、逆に「結いのしょ」のみなさんからお礼の言葉を寄せられ、恐縮の極みです。本当に有難うございます。これからもよろしくお願いいたします。
―栄村ネットワーク関係者 現地からのメール記事



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むらたびは、体験イベントを通して栄村の〈むららしい暮らし〉や自然を満喫し、栄村の復興に繋げる新しい旅です。






