復興にむけて勉強会
- 復興ビジョン
- 2011.11.15 Tuesday
12、13日の両日、東京から3人の先生に来ていただいて、復興過程での栄村の資源を活かす事業を創るための勉強会を行ないました。
お出でいただいたのは、早稲田大学大学院の黒澤正一、日本工業大学の平川惇(元みずほ総研)、石倉充(元みずほ銀行)の3氏です。今回は主に、栄村の資源についてのヒアリングを受けました。これをうけて、12月12日(月)、13日(火)の2日間、事業計画づくりのワークショップを行ないます。

石倉充さん
狙いは、栄村にとくに若者の雇用を生み出すことができる、栄村らしい資源(食べもの、自然、景観等々)を活用する新規事業を開発することです。
いまこの瞬間は、復旧事業等もあって「失業」が隠されていますが、おおよそ2年間で復旧事業が峠を越すと、たちまち、雇用(職)の問題が深刻なものとなります。それを見越して、いまから復興を牽引できる事業を創り出そうということです。
改めてご案内をしますが、起業精神、チャレンジ精神に溢れる若者などの積極的なご参加を期待しています。
お出でいただいたのは、早稲田大学大学院の黒澤正一、日本工業大学の平川惇(元みずほ総研)、石倉充(元みずほ銀行)の3氏です。今回は主に、栄村の資源についてのヒアリングを受けました。これをうけて、12月12日(月)、13日(火)の2日間、事業計画づくりのワークショップを行ないます。

石倉充さん
狙いは、栄村にとくに若者の雇用を生み出すことができる、栄村らしい資源(食べもの、自然、景観等々)を活用する新規事業を開発することです。
いまこの瞬間は、復旧事業等もあって「失業」が隠されていますが、おおよそ2年間で復旧事業が峠を越すと、たちまち、雇用(職)の問題が深刻なものとなります。それを見越して、いまから復興を牽引できる事業を創り出そうということです。
改めてご案内をしますが、起業精神、チャレンジ精神に溢れる若者などの積極的なご参加を期待しています。



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