宝くじのイラスト チケット・券の挿絵

宝くじの絵 レインボーくじのイラスト 地域医療振興自治宝くじ
制作期間
2週間
使用画材
CG
サイズ
150mm×62mm

レインボーくじのイラスト

宝くじの絵 レインボーくじのイラスト 地域医療振興自治宝くじ

第380回、地域医療振興自治宝くじのイラストを描きました。

 

レインボーくじ」の愛称で親しまれていて、地域医療の振興のために全国で販売されるくじ。

 

100円で販売されており、手頃に楽しめるタイプの宝くじです。

 

2014年8月6日~19日全国の宝くじ売り場で販売されました。

 

日本の伝統野菜シリーズNo.14「たまげなす」(山口県)として、山口県萩市特産のなすがモチーフとなっています。

宝くじの絵 レインボーくじのイラスト 地域医療振興自治宝くじ

ハウスの中で農家の方とこどもたちが、顔の大きさほども有る大きなナスを抱えて、笑っているイラストを描きました。

 

また、ありがたいことにこのレインボーくじは、平成26年度宝くじデザインコンテストで優秀作品を受賞しました。

宝くじデザインコンテストとは?

「宝くじデザインコンテスト」が、今年も東京と大阪の宝くじドリーム館で8月17日~9/11までの間、それぞれ約2週間ずつ開催されました。

 

これは、平成26年度に発売された宝くじ券・93枚(数字選択式宝くじ、スクラッチは除く)を東西宝くじドリーム館に展示し、来館の皆さまにご覧いただきながら、

お好きな宝くじデザインをお選びいただき投票していただいたものです。

 

宝ニュース _ 宝くじ公式サイト より引用

 

実は、私はこの「宝くじデザインコンテスト」の存在を開催後に知りました。

 

たまたまネットで自分の宝くじの絵が受賞していた事実を知り、とても驚いたのを覚えています。

 

ご投票頂いた方、ありがとうございます!

 

詳しくはこちらの公式サイトを御覧ください

 

地方自治宝くじ チケットイラスト

宝くじのイラスト 青森県立美術館

 

抽選日2005年4月20日の第1985回 関東・中部・東北地方自治宝くじ。

関東・中部・東北の各宝くじ売り場で販売されました。

 

発売翌年の2006年7月にオープンする青森県立美術館および、

青森県青森市の三内丸山遺跡(大型堀立柱建物、竪穴住居)がモチーフです。

いぬいさえこのイラストレーション

小さな生きものイラストレーター いぬいさえこ
小さな生きものイラストレーター いぬいさえこ
リス・野ネズミ、こども・繊細なものを描いています。ものごとを掘り下げて考える過程が好き。大学では環境問題や文化を研究。

コンセプトから立ち上げるものづくりが得意です。防犯・教育・環境など、社会とつながるデザインの仕事に多く携わってきました。

正論だけじゃ、人は動けない、解決しない。
どんな課題も、スプーン一杯の遊び心で、笑顔に変わる。
アートにはそんな魔法の力があると信じています。

仕事実績 /レーベル
大阪市 堺市 大阪府警察 東京大学 大阪府立大学 滋賀県知事 日本学術会議 日本損害保険協会 ポニーキャニオン 宝くじ

新聞掲載一覧/ 作品掲載・インタビューなど
産経新聞 毎日新聞 読売新聞 朝日新聞 東京新聞 中日新聞 大阪日日新聞 ほか

詳細⇛実績・メディア掲載歴